第114回 ビットコイン150万円到達!その理由とは?

第114回 ビットコイン150万円到達!その理由とは?

◆目次
◯米商品先物取引委員会がBitMEXを訴追
トランプ大統領のコロナ感染によるBTC暴落
◯Uniswapが、コインベースの9月取引ボリュームを上回る
◯ヤフー・TaoTao、バイナンスとの戦略的提携に向けた交渉が正式終了
◯ツイッターCEO運営のSquare、約53億円をビットコインへ投資
LINE、中央銀行デジタル通貨(CBDC)の開発支援に乗り出す
◯中国深セン市、約3,200円相当の「デジタル人民元を配布」で実証実験を開始◯マウントゴックス(Mt.GOX)4度目となる再生計画案提出の期限延長
◯仮想通貨取引所OKEx、出金を一時停止|OKB価格は15%急落

ぜひ、ご視聴ください。

第113回「メインネット迫るFilecoinがWeb3.0時代を切り開く

第113回「メインネット迫るFilecoinがWeb3.0時代を切り開く

◆目次
◯9月相場まとめ
◯DeFiは終わったのか?
◯NFTマーケットの台頭
◯Web3.0時代へ
◯Filecoin徹底解説前回配信からの予想通り、$SUSHI、$UNIの高騰を最後にDeFiマーケット全体から資金が流出。

様々な問題も露呈し、一旦落ち着く形となりました。

2020年のトレンドをしっかり押さえ、今後の動きを分析しました。Web2.0からweb3.0への移行が迫る中、Filecoinがなぜ必要なのか、どのように世界を変えるのか、徹底的に解説しました。

<ファイルコインマイナーを選ぶ理由>

①業界最安値(2年契約) 1TiB・1年あたり37,250円の業界最安値を実現

②日本にサポートデスクを構えている

③NONENTROPYと経営統合することにより、長期にわたり安定して顧客サポートが可能

株式会社SIGOOTとNONENTROPYが経営統合

④NONENTOROPYの技術力の高さ

CTOは元protocol labsのレン博士、元TOMORROW社(大手データセンター会社)共同創業者兼COOの翁梓耀がCOOに就任

中国政府機関も認める技術力

Protocol Labsにも技術提供

マイニング機器も自社開発

マイニングプールの安定運用力の高さ

⑤投資家還元率

71.5%(業界トップクラス)

<お知らせ>

9月27日(日)・9月29日(火)

21時からZOOMで説明会開催

https://bit.ly/35Q05zY

ファイルコインのウォレットがついてるウェブアプリ

https://bit.ly/3afMr9B

9月末までメインネットローンチ前最後のストレージ販売

https://bit.ly/2RwSJcl

(メインネットに間に合うのは今期までです。)

ぜひ、ご視聴ください。

第112回 DeFiバブルはどこまで続く?寿司騒動まとめ

◯ $YFI 高騰の理由

◯Polkadot ecosystem

◯SushiSwap騒動とDeFiのこれから

◯次のトレンドは?

◯NFT×IEO=???

 

今回は激動の8月、重要ニュースを一気にまとめて解説しました。

 

・8/12 YAM.finance ローンチから数時間で$76Mが資本流入 1日で10倍から100分の1に

・8/13 FTX IEO $SRM 15倍

・8/14 Binance IEO $SAND 11倍

・8/18 $DOT 取引開始 Binance 上場

・8/19 $YFI 32000ドル突破、Coinbaseに $BAND上場

・8/21 $DOT デノミ

・8/24 CoincheckがIEO発表

・8/27 Coincheck NFT Market

・8/28 LINE、ウォレットとブロックチェーン開発プラットフォームを発表 安倍総理が辞意を表明

・8/29 SUSHI ローンチ FTX IEO発表

・8/30 WNXM 高騰

・8/31 UniswapがCoinbaseの取引高を超えた

・9/1 IOSTの上場を発表 9/8   BInanceが寿司の上場を発表

ロックされたトークンの時価総額が8億ドルを超え◆

Decryptによると、Sushiboardのデータは、DeFiプロジェクトSushiSwapでロックされたトークンの時価総額が、1週間足らずで8億ドルを超え、分散型取引所Uniswapの総資産の80%に達したことを示す

・9/2 寿司のクローン キムチがリリース  CoinbaseがIEO実施を検討 BinanceにKSM上場 bithumb ガサ入れ

 

2020年第2四半期から始まったDeFiバブルがサイクルを終え、芋、寿司、キムチといった風物詩まで現れました。

気になる9月の仮想通貨市場はどうなる?是非、ご視聴ください。

第111回 ビットコインCMが全米で放送中、バブル再来はあるのか

◆目次

・クリプトママ続投決定、ETF承認は?

・DiFi旋風、今後の展開を予想してみた

・GrayscaleがビットコインCMを全米放送

・取引所上場とPompの因果関係

・ETH、ATOMが高騰した要因

 

好調続くアルトコイン市場、前回配信をおさらいしつつ次の展開を予想していきます。

続くDeFi旋風、LINKが48時間で45%、1年で440%以上の上昇を記録し、BinanceでIEOを実施したBANDはCoinbace.Huobiの上場を経て日60%の高騰、前回配信で取り上げたJSTは5月のIEOから37倍の高騰を見せました。

 

次に台頭するDeFi銘柄はなにか、そしてDeFiブーム後の展開も予想してみました。

 

ぜひご視聴ください。

第110回 DeFiマーケットから読み解く2020年後半戦

◆目次

◯DeFiマーケット総括

◯BTC、重要サイン点灯から高騰

◯大手取引所の動向

◯国内仮想通貨情報

◯ #Filecoin マイニングについて

 

・日本に新規上場続々

GMOコイン… $OMG

BITMAX… $LN

bitFlyer… $XEM $XLM

 

・7/23 韓国仮想通貨税率20%に最終決定

・Coinbase 新たに新規上場候補を発表

・8/3 FTXがIEO Serum $SRM を発表

取引所が続々DeFiマーケットに参入、どこまで続く?

 

・リップル共同創業者ジェドが2020年に昨年比266%のXRPを売却した。2020年の総売上高は6億3,000万XRP、決済口座には約40億XRPが残っている状況。

→XRPの価格上昇の可能性は?

 

・DeFiブームも懸念材料あり?

現状触っていいのはMakerDAO, Compound, Uniswap, Curve, Balancer, AAVEのみ(分散化されているから)

Opynは、

バグが見つかり37万ドル(USDC)が盗まれた

盗難に気づいた運営がOpyn Platformを強制停止

→完全なる分散化は出来ていない?

 

・8/5 Binance IEO 発表 $SAND

・8/6 Coinbase $BAND 上場

8月ファンダ情報まとめ $STX $SXP $TRX $JST

 

 

今回はDeFiマーケットの簡潔なまとめ及び注意喚起、国内上場について、Binance.Coinbase.FTX.Uniswapの動向を話します。

そして注目のFilecoinについての最新情報、注意すべき点についても。

 

 

仮想通貨週刊ニュースを聞いて仮想通貨投資を楽しみましょう!

第109回 ハッシュリボン点灯とアルトターン戦略

◆目次

◯ #BTC に注目サイン点灯

◯アルトコインマーケット分析とその方法

◯ブレイク筆頭プロジェクト #Filecoin

◯メインネットローンチと半減期

◯プレゼントキャンペーン開催中

 

2ヶ月以上、ビットコインのボラティリティがない恩恵を受け、多くのアルトコインが高騰。

なぜ高騰しているのかを分析し、今後の対アルトコイン投資戦略を会議しました。

 

2020年の仮想通貨はこれまでになく、市場から正当な評価を受け始め、Scamが寡占してきたゼロサムマーケットとは大きく変化しつつあります。

ある意味、2017年の投機バブルの時よりも投資分析は容易になってきましたので少しずつでも調べて、研究してみてください。

 

これまで誰もが夢見たプロダクトがようやく、インターネットの世界、そして世界経済へ大きなインパクトを与えることにワクワクしながらこれからの仮想通貨を楽しみましょう。

 

5月からの改正法案施行以降、配信内容を多少セーブしながら収録してきましたが、現物取引については投資助言業を必要としない報道がありましたので、今回はNEXTMONEYの頭の中をびっちり話しました。

 

ぜひ、視聴ください。

第108回 Ethereum超えなるか、注目プロジェクトがメインネットローンチへ

◆目次

◯半減期から1ヶ月、重要ニュースをおさらい

◯米Coinbaseが新たに上場候補18銘柄を発表

◯6月16日にHuobiJapanへ $HT が上場決定

◯アルトコインシーズン到来か、注目ファンダおさらい

◯メインネットローンチ迫る注目プロジェクトFilecoinとは

 

ビットコイン半減期から1ヶ月が経過、10000ドルの壁に勢いが止まる中でアルトコインへの資金流入が起こりつつあります。

108回目の今回は、半減期やハードフォークなどのアップデートを控えるアルトコイン情報をおさらいし、成長していくプロジェクトを見極める方法もお伝えします。

さらに、2020年後半及び、2021年最も注目が集まるあのプロジェクトについて解説しました。

 

ぜひ、ご視聴ください。

ご意見、ご感想はレビュー又はTwitterアカウント(@nextmoney Crypto)へリプライ,DMにてお願いします。

第107回 アフター半減期とビットコインピザデイ

◆目次

◯HuobiJapanへHTが上場へ

◯半減期後のマイナーの動向

◯改正資金決済法施行の影響

◯ビットコインの価格予想

◯ビットコインピザデイ

◯オンラインカンファレンスに登壇決定

 

512423分に発生し、ブロック630,000でビットコインの新規供給を半分に削減した。最後から2番目のブロック629,999には、ビットコインの起源へのオマージュである秘密のメッセージがあることが明らかに。

「サトシ・ナカモト」の想いを11年の時を超えて現代に伝えたとメッセージとは。

そして5月22日はビットコインピザデイです。

2010年5月22日に初めてビットコインが実際の支払いに使われました。

プログラマーのLaszlo Haznycz氏が当時10,000ビットコインでピザ2枚を購入し、世界初のビットコイン決済と言われています。

ピザを食べてお祝いしましょう。

 

ぜひ、ご視聴ください。

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第106回 揺れる世界経済とビットコイン、私たちが今やるべきこととは

◯原油先物、初のマイナス

◯半減期迫るビットコイン

◯マイニングとドミナンス

5月にHuobi JapanHTが上場

withコロナでやるべきこと

 

拡大が続く新型コロナウィルスの影響は至るところに。

原油先物価格が初のマイナスになるなど、世界経済への影響は日に日に甚大となっています。そんな中、ダウ反発も伴い7500ドルを突破したビットコイン。

 

半減期後の値動きを過去の傾向や、現状のデータから予測しました。

 

そして、国内ではLINE子会社LVCが運営するBITMAXLINK($LN)の上場が迫り、中華最大手取引所Huobiの子会社が運営するHuobi JapanへもHuobi Token($HT)の上場が決まりました。

 

5/1の改正法案施行に伴って前へ進み出した国内市場へも注目が集まります。

 

ぜひ、ご視聴ください。