【コラム】Bitcoin to the ATH

ビットコインがスゴイ…✨
またまたATH(All Time High)してますね……!!

740,000円を超え、いよいよ未知の領域に🚀🚀🚀

次の時代が開かれようとしています。

○機関投資家の参入への期待

Bitcoinの先物取引の取り扱いにアメリカCME(シカゴ・マーカンタイル・エクスチェンジ)が「年内までにビットコインの先物を上場する」と発表しました😳!!

これにより、事実上ビットコインが正式に認められた証拠の一つとなり、
異論はあるものの人気が高まっている市場で銀行やヘッジファンドといった『大手機関投資家』が気軽にビットコインへ投資できることになりました。

つまり、これまではビットコインの取引というのは一部のアナーキーでクレイジーな投資家が騒いでいる、バブルだから崩壊するだろうというのが、一般論でした😨←実際これ

ですが、ビットコイン相場は年初から550%の超上昇し、今度は1世紀以上に渡ってリスク管理や、投資に使われてきた金融商品とコラボするのです。

この発表を機に、一気に上昇🔥

ついに70万円を超えるどころか、74万円も突破しています…!!

ここまで認められては、もうビットコインに対して異論を唱える人はいずれ、少数派になっていきますね☺️✨

○機関投資家が参入する理由

そもそも先物取引とは簡単に説明すると、

『将来の価格を予想して、その価格で売買する取引のこと。
前もって将来のある時点での価格を予測し、その値段での売買を約束。
その期限になれば自動で売買が成立する』仕組みです。

もっとシンプルに言うと、先物取引が可能な金融商品は、将来性が認められた信用のあるものだけです😤

そして「機関投資家」とは、

『顧客の資産を預かり、億単位の巨額な運用を行う大口投資家のこと。
一般的に機関投資家は、あまり短期間での売買をしない傾向にある為、市場のゆるやかな成長にも期待できます。』

機関投資家は「伝統と由緒ある取引所に上場されている金融商品にのみ投資すべきだ」という価値観を持っているので、ビットコインへの投資に前向きではありませんでした💦

機関投資家には単純に儲かるからといってリスクの大きな商品に投資することは許されておらず、信頼のおける金融商品や取引所でのみ運用をしています。

そこで今回のニュースである、CMEグループの取引所に上場…!!

信頼のおける取引所での取引が始まるということで、ようやく「機関投資家」が動き出すということになったのです✨✨

○ビットコイン相場への影響

「機関投資家」の参入によってもらたす影響…

それは『安定感』

現在の仮想通貨相場の時価総額は20兆円を突破しましたが、株式やFXなどと比較すると小さく、不安定で未成熟な市場と揶揄され、一部の個人投資家が熱狂しているというのが、一般的なイメージでした😥

それが大口投資家の参入によって資金の流動性が上がり、売買が活発になり、価格の急激な変動も抑えられるようになり、価格の安定的な成長が見込めそうです(*’▽’*)✨✨

○ビットコインに投資しよう

サトシ・ナカモトの論文が発表され、ビットコインは誕生してから9歳になりました。

ついには機関投資家にも認められる程に成長し、大人への仲間入りも近いです😭

それでもまだ9歳。

子供です。

これだけ連日ニュースが出ていて、広く認知されているのにも限らず、実は保有している割合はたったの3%…

そして時価総額も全体で20兆円しかありません。

これからどうなると思いますか?

答えは一つしかありませんね。

ビットコインに投資しましょう。

仮想通貨はまだまだ『ブルーオーシャン』ですから╰(*´︶`*)╯

それでは^ ^

ps.
10月の『第2弾プレゼント企画』の応募は締め切らせていただきました。
今回もたくさんのご応募ありがとうございます…!!

当選者の方には直接メッセージ致します。
もうしばらくお待ちください(^^)