ICOで資金調達する新興企業が急増

クラウドファンディングの仮想通貨版といえる【新規仮想通貨公開】いわゆるICOで、技術系のスタートアップ企業が現在までに約1450億円近くの資金を調達した。

初期の頃のICOは仮想通貨やクラウドシステム、もしくは核となる技術基盤用の資金調達だったが、現在のICOはソーシャルメディアやブロックチェーン技術を使った金融サービスのアプリにも重点が置かれている。

 

資金調達がしやすくなった事で、新規公開したコインは約700以上もあるという。まだまだ知られていない仮想通貨はたくさんあるがその中にお宝は眠っている。